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シャンプー嫌い!

ハル猫 は、シャンプーが大嫌い!

シャンプーが終わると・・・

  ダッダッダッーーー汗

  ゴロゴロ汗バタバタ汗

  ダッダッダッーーー汗

・・・の繰り返し。

洗う事よりニオイが嫌いなんだろうけど
何もそこまでいじけなくても・・・たらーっ


[:ふぅ〜ん:] :『ハル?





猫 :『シャンプー嫌い怒りマーク
たらーっ :『知ってる』





猫 :『シャンプー嫌いぃ〜〜〜〜〜』
たらーっ :『わかったから・・・』


これって躾(しつけ)で直ったりするんだろうか・・・。

LA MAISON DU CHOCOLAT(ラ・メゾン・デュ・ショコラ)

お土産で頂いた高級そうなエクレアイヒヒ
今、話題のお店なのだろうか・・・?

楽しみィ〜〜〜てれちゃう





パッケージに書いてあったお店の名前から、ちょっと検索・・・

「LA MAISON DU CHOCOLAT(ラ・メゾン・デュ・ショコラ)」

こ、高級そう・・・たらーっ
M.O.F(フランス国家最優秀職人)のパティシエが作っているお店だとか・・・

なんかスゴそう・・・

では『いただきま〜すてれちゃう





1つはチョコレート、もう1つはコーヒー風味。
どちらもギュッと濃厚なクリームがシットリしたシューに包まれて・・・

?なになに聞き耳を立てる

どうやらこの店のシューは、本来カリカリしてるとの情報が・・・
時間が経ったから、シットリしちゃったのかもねぇ・・・ノーノー

味は・・・そうだなぁ・・・

美味しいかどうかというより
高級なエクレアを食べたって印象が強くて・・・

!?

チョコ風味の方は、以前ご紹介したセブンイレブンセブン
「カカオ香る エクレールショコラ」に近いかも・・・

伝わらないですよねぇ・・・ポロリ

高級そうなエクレアだけに
また食べれる時は来るのだろうか・・・

映画 「Inkheart(インクハート)魔法の声」

・ジャンル
  ファンタジー・アドベンチャー


・監督
  イアン・ソフトリー(Iain Softley)
    >>この人の作品、初めて見るかも・・・
    >>手掛けた作品名を見ても、全然わからなかった・・・たらーっ


・出演
  ブレンダン・フレイザー(Brendan Fraser)
    >>映画:ハムナプトラの主人公で有名。
    >>今回の役は「知的なお父さん」でしたが
    >>こういう役も出来るんですね・・・
    >>ちょっと「香取慎吾」に似てるかも・・・

  イライザ・ホープ・ベネット(Eliza Hope Bennett)
    >>知らない。
    >>今後に期待!

  ポール・ベタニー(Paul Bettany)
    >>この人知ってるぅ〜
    >>映画:ダ・ヴィンチ・コードのシラス役だった人だぁ〜
    >>なかなかカッコイイ!
    >>頑張ってたんですねぇ〜


・あらすじ
  「本の修理人のモーティマ(ブレンダン・フレイザー)は
  その娘のメギー(イライザ・ホープ・ベネット)を連れ
  とある本を探す旅をしていた。
  その本の名は"闇の心(インクハート)"」

    >>メギーは、本を探している理由を知らされていません。
    >>それどころか学校にも行っていないようで・・・
    >>それには理由が・・・

  「なぜ、本を探しているのかというと・・・
  モーティマに宿る「魔法の舌」と呼ばれる特殊な力が原因で
  彼の妻が、その本の中に取り込まれてしまったから。」

    >>そうなんです!
    >>モーティマには「魔法の舌」という特殊な力があるのです。
    >>そして、その能力がメギーにも宿っている可能性が・・・。
    >>なので言えない・・・
    >>というか、言っても信じてもらえない・・・

  「ついに、目的の本"闇の心(インクハート)"を見つけだすのだが
  彼らの前に、ほこり指(ポール・ベタニー)と名乗る男が現れ
  自分を本の世界に戻せと迫るのだった。」

    >>ほこり指とは何者なのか?
    >>「魔法の舌」という特殊能力とは?
    >>そして、メギーの母を取り戻す事は出来るのだろうか?


・感想
  なかなか面白い!

  ヒットしたのかな?

  「主人公が本の物語に入ってしまう」っていう話はよくあるけど
  この作品はちょっと違います。
  こういう内容の物語は、無いんじゃないかなぁ・・・
  見てないだけかも・・・たらーっ

  映像も綺麗だったし、全体的によく出来た映画だと思います。

  ただ・・・

  最後の方はちょっと「何でもあり!」的な感じになってたけど・・・
  「ご愛嬌ラブ」という事でイヒヒ
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